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横浜ゴム iceGUARD 8で氷上性能を革新する第8世代スタッドレス登場

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投稿日:2025年7月18日| 最終更新日:2025年7月18日
カテゴリ:ニュース
タグ:iceGUARD|横浜ゴム

冬テックで氷上接地を最大化

横浜ゴムが乗用車用スタッドレスタイヤの第8世代モデル「iceGUARD 8(アイスガード エイト)」を9月1日から順次発売します。225/45R21から185/70R14までの71サイズをオープンプライスで展開し、新技術「冬テック」を初採用。氷とゴムの接触密度を従来比63%向上させる「冬ピタ吸水ゴム」や、シリカ増量+「オレンジオイルS+」による低温グリップ強化を実現しました。AIシミュレーションを用いたトレッド設計で実接地面積を8%拡大し、氷上制動14%、旋回13%向上。雪上やドライ/ウェット、静粛性にも配慮し、電動車対応マーク「E+」をサイドに刻印しています。

新技術への期待と安心感

まず「冬テック」というネーミングが興味深いですね。氷上の水膜を吸い取る天然素材「水膜バスター」を高密度配合したコンパウンドは、理論だけでなく数字として63%増の接触密度を打ち出すあたり、スペック重視派としても納得感があります。

AIによるトレッド最適化で接地面積が8%増し、剛性アップも実現している点も、雪路や凍結路での安心感につながりそうです。

さらに、氷上制動14%、氷上旋回13%向上という具体的な性能向上は、体感できる変化として期待大です。雪上でも雪上制動4%向上、ドライ/ウェットグリップ3%アップを謳っているので、冬以外の季節もストレスなく走れそうなのが魅力ですね。

電動車対応マーク「E+」を備えるなど、今どきの多様なニーズにも応えたiceGUARD 8は、安心して冬のドライブを楽しむための頼れるパートナーになりそうです。

横浜ゴム、第8世代スタッドレス「アイスガード エイト」9月発売へ…新技術「冬テック」採用第1弾

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